medical praxis - web版 医学ノート - 国家試験対策

学問の上で大いに忌むべきは、したり止めたりである。したり止めたりであれば、ついに成就することはない。

スポンサードリンク

典拠:解剖学講義

スポンサードリンク

1983年発刊以来,定評のある教科書.約10年ぶりの改訂3版では,シンプルなタッチは生かし,全面的に図を描き直した.また,新しく図を追加して理解を助けるように努力した.解剖学との繋がりをイメージしやすくするため,発生学や生理学,臨床的な関連事項は色文字でサイド解説した.多くの読者の声を参考にして出来た実績のある解剖学教科書.

目次

第1章 解剖学総論
 Ⅰ.解剖学記載上のきまり
 Ⅱ.人体の部位
 Ⅲ.骨格系
 Ⅳ.筋 系
 Ⅴ.脈管系
 Ⅵ.神経系
 Ⅶ.内 臓
 Ⅷ.感覚器
 Ⅸ.皮膚(外皮)

第2章 上 肢
 Ⅰ.上肢の骨
 Ⅱ.上肢骨の連結(関節)
 Ⅲ.上肢の筋
 Ⅳ.上肢の脈管
 Ⅴ.上肢の神経

第3章 下 肢
 Ⅰ.下肢の骨
 Ⅱ.下肢骨の連結
 Ⅲ.下肢の筋
 Ⅳ.下肢の脈管
 Ⅴ.下肢の神経

第4章 背 部
 Ⅰ.骨 格
 Ⅱ.背部の筋
 Ⅲ.背部の脈管・神経

第5章 胸 部
 Ⅰ.胸 壁
 Ⅱ.胸腔の臓器
 Ⅲ.胸腔の脈管・神経
 
第6章 腹 部
 Ⅰ.腹部の区画
 Ⅱ.腹 壁
 Ⅲ.腹腔の臓器
 Ⅳ.腹腔の脈管・神経

第7章 骨盤部
 Ⅰ.骨 格
 Ⅱ.骨盤の臓器
 Ⅲ.骨盤底・会陰・外生殖器
 Ⅳ.骨盤部の脈管・神経

第8章 頭頚部
 Ⅰ.頭頚部の骨格
 Ⅱ.頭頚部の筋
 Ⅲ.頭頚部の主要な器官
 Ⅳ.頭頚部の脈管・神経

第9章 中枢神経系
 Ⅰ.脊 髄
 Ⅱ.脳
 Ⅲ.中枢神経系の伝導路